食とカラダ

  22, 2015 02:15
食はだいじですよみなさま。(いわれずもがなですけれど)
ここのところ少々(結構)不摂生してましたらとんでもない目にあいました。このとんでもない目って、初めてじゃないんですけどね実は(笑)
数年前に今回の比では無い状態に最初なり、その時に体内をチェックしていただき(ドッグとかじゃあないです)、食指南も出来る限りで厳密に守ろうと取り組んでいたんですね。で、ほどほど調子は戻った後も暫く続け&そこから色々気にする範囲を広げていったのもあると思うのですが、ある時から”内臓が喜ばないもの”を摂ると顕著に反応が返ってくるようになり。
内部機能が弱ってるのか?元来の反応を受け取れるようになったのか?^^
(全てに反応があるわけでもないですし、どれに対してどの症状という結び付けはわかりませんが~)
まぁそんなことがあって、一定のボーダーがあるのを認識したのですが、…過剰に摂ってしまう時がね~あったりします…反省。。

今日ふたつのセミナーに足を運んできたのですが、ちょおどタイムリーな事もあり。。……ほんとう、大事です、食。質。
体内に入れる前にチェック出来るのが一番いいのでね、できるかわからないけどそれはやっていきます。これは本当に磨いていった方がいい気がする。


動物さんのごはんもね…手作り、おすすめですよ。ほんとうに。ほんとうに。(二度いう)何かあった時にとれる範囲も広がるし、体格や症状もだけど、排出便の香りも格段に変わるから。(便てカラダからの「便り」、ってことかもしれないと思ったり)



わかさぎ…?かな?

このふたつはうちの仔の飯。(写真は結構前のものm(_ _)m)
残したまま暫く食べる気配がないものは私が食べてる←

わたしは”入口”が動物の食に関しての疑問からで 自分のは気にしなくてもイイや~って思ってたんだけど全然良くないってことを学んで自身にも意識向けるようになったんでした。
うちの仔に会ってなければ、以降のどの私もいないと思う。


動物さんとのコンタクトの時もお腹に入れてない時が多いかもしれない。(定期に半断食のような摂取をしてるんですが自然とそんな感じになってるような)
なんかね、感度に多少、関わりがある気がするんですよね…摂る内容によるとも思うのだけど。