誠実であるかの問い

  13, 2015 02:15
記録を残さずにいたら忘れてしまったのですが。今更なメモ。殆ど自分メモですので有益なことは書いてません、というか大変意味がわからない内容^^と思いますので、どうぞ飛ばしてくださいませ^^; (後でパスワードで閉じておくかも)

導入の発端はなんだったっけな、、
何か目的があって対話しにいったのだと思うけど

うちの仔と、話したかったんですよ。
けど、そうしたら、◯◯(実家の先住にゃんこ)の所へ連れて行く みたいな事を言われて。
えっ (今は)べつにあなたと話したいんだけど、なんで????的な気持ちだったんですけど、そのまま連行といいますか(歩んでいたのはわたしですが主導権は完全にあっち というか)

うちの仔は左肩に乗っていて。

、、やっぱりちょっと記憶曖昧なんですが、(反省)

今よりワン段階 奥へ潜れ

みたいな事を渡されたんです。
連れてきてもらったところに、先住にゃんは居なくて(みえなくて?感じもしなくて) 居ないじゃん とか思ったんだけど、
なんかもう、それよりその場所があんまり居心地良くなくて。^^

わたしの、いつもの対話領域より深い場所?っぽかったんですが、
その場を土台として 上?にいつもの対話領域があるような?その様に感じたんですね。
感じとしては暗いんですよ。薄暗とかじゃなくて ほぼ真っ暗^^ で天井?というかが低い 空間が狭い感じで。横はそんな広くなく一定距離はあるような?
うちの仔が一緒に居たから居たけど^^はやく出たい気持ちというか話すなら上行こうよ気分。

だったのですが、
そこから受けたのは、
ここをなんとかしろ という事。
それが最優先事項 というような事。
パートナーに背負わせたくないなら出来る範囲でも行動せよ という事。
おまえがどのようであってもパートナーは一緒に歩む事を選択するだろう
お前次第だ、どうする
出来る範囲でも せよ
、、という、ような、そんなようなことでした。。

実は 最中 わたしは泣き、戻ってからも、ごめんねと 泣いていました。
これ自体は、わたしは パートナーと対話したのでも先住にゃんでも無いように思いました。 言葉にするなら、うちの仔を護る存在、そんな感じがします。。

心当たりがある部分に関しては、手を動かしました。全然足りない様には思うけれど、、しないよりは。
(出来る範囲、という話、これは、おそらく決して最善では無いけれど、私を動かすために最小限でも と渡されたような気がします)

いま、このようなことを受け取ったのには、今後に向け なのかと最初は思ってましたが、時間が経っていま思ってるのは、もしかしたら 身体の、窮地の境だったのではないかと。
相互影響は数年前から実際の症例だったり実体感などで感じていることではありますが、足りないよ!と、もっと本質でわかれ!と やばいぞ!と 警告されたような感じがしたのです。
ここを曖昧なままに進まない為の、警告。




追記
そうだ。書こうとしたこと。
これを明確な感覚が残ってるうちに直ぐさまメモらなかったのは、わたしの逃げもまだあるんじゃないかと感じた事。
真っ向から向き合って無いんじゃないかと。こんな警告受けてんのに^^

していく。最善と感じれなくとも。意味があるのかと感じても。
誠実であるかどうか、をこの間気付かせていただいた、から 、、あ、そうか
これに関しても、わたしがパートナーに、わたしがわたしに誠実であるかを問いかけていたのかもしれない。
そうなのかも。