送信は結構スムーズに行く話

  14, 2014 21:03
(2014.08.26の記事転載)
この間耳ケアをする時に、
正面からゆっくりケアしたくて、させてと、送信した。

送信後、左手をそっと挙げた。

支えの私の左手に、吸い付くように預けてくれた。

今までも寝てる時に何事もなくさせてくれたけれど。
今回は真っ正面からで、
ちなみに正面からは初めてであり、真っ向からケアを試みて断念した経緯があったので寝てる時にしていました。

抵抗感もなにもない。
私も寄り添うように。ケア中ずっと、ゴロゴロいいながら、両耳したいようにさせてくれた。
なんだ、ちゃんと伝えたら良かった。そう、思いました。

そのつど、対話の送信をした。
今回は、ただ私が投げて拾ってくれるような感じよりも、送信して受理されたような感覚が何と無くあったような気がした。


その位誰でも出来ますし? そう思います。
文じゃうまく書けないし、その時の感覚を、あの空気を伝えるのに、言葉は難しい。
なんとか伝えれないかと絵をつけたけれど 思ってるようにはならなかった~