検索サーチ欲しいねの話

  01, 2015 20:48
って、今たっくさん居らっしゃいますよね。人口に比例しては極少数でしょうけれど、随分増えましたよね。
異種間コミュニケーションとして発信してるBlogの中にはおそらくやめてしまったと思わしき方なども居ましたし、それが生業として断念されたのか気持ち的なものかBlogをやめただけで実際は継続されてるのかはわかりませんが。
コミュニケーターさんが自分と適してるのか サイトやブログでは判断材料を見つけにくい、解りにくいというような話を聴いたことがあって。確かにそうかもと思いました。
その方とお話していたのですが、検索サーチがあったらいいですよね。界が異なる仔とのコンタクトの範囲とか、対話の手法や伝え方やどのような基軸から行ってるかなど。 固定にしてしまう事はもちろんないですが、ご事情で依頼を望んでる方が探すにはこれは大変そうだな~と思ってしまいました。 お任せしたいコミュニケーターさんに辿り着くまで渡り歩きにもなりそうな…
協会などに属してる場合などはある程度一定なものがあってリンクも辿れるのかもしれないですけど それでもその方の得意とする方向性や意向なんかはやっぱり見えにくそうだなぁと。故に判断基準が当たる当たらないになってしまってるのかなぁ。
視覚出来る物ですら靄がかかる世ですがそれでも目視出来る情報を頼りにしてしまうのかもしれません。サーチが出来ても変わらないかもしれませんね。


追記
探すの大変そう とか 感じる気持ちは変わりませんが、実際は 導かれて自ずと必要な方の元へ辿り着いてるのかもしれないな~と思いました。