大量の光の梯子

 18, 2017 00:48
ある日のある場所からの帰り道


目の前にストレートな光の梯子があると思ったら


周りにもぶっとい光の梯子が沢山出てて


ちーとも伝わらないけど、空全体にあるんじゃないかって位の数あって。


土地柄?なのか?

1箇所から細いはしごがたくさんは見ても、幾つもの箇所から光の纏まったごんぶと梯子をこんな沢山目にするなんて初めてだったので、なんとも不思議な気分でした。



17日の出来事。

再開の報せと駄文

 15, 2017 22:22
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うちのこが他界して5ヶ月。(火葬からはまだ3ヶ月なの)
ひたすらコンタクトとったり、からだで接していた時より身近に感じたり、かなしくて悔しくて叫び泣いたり、コンタクトとりにくくなったり、突如平静に出来ること考えてたり。
何れどこかでこれまでの間の話はするかもしれませんが。



この数年の中で、大尊敬している方や大切な友や仲間、ご縁を持って下さった方々そして動物さんたちにも、傷つけたり非礼を渡した状態で、何年も逃げていて。
blogを立ち上げた後もフィードバックを対価にコンタクトさせていただいたり、有料モニター募集として舵を切らせて頂き、ご縁をいただいて参りましたが。特定の場所からエネルギーを受け取り、自らがそのエネルギーを廻す事に躊躇し、ご気分を害してしまった方もおります。

過去ログでも感じるかもわかりませんが、わたしは同じところをずっとぐるぐるしてて。
「大切」という気持ちに対しての選択。
本来であればからだが勝手に動くような事柄に対して、わたしはそうでないと感じる部分があって。(動く部分もあるけども)
どう動くことが自分にとって心地よいのか、不要な意識や惰性を挟まず行動して行くのか行かないのか。

今漠然と感じていることは。
いのちを繋いでいく行為、そのシステム、そのあたりを理会していくことで、得ていくこと、それが、自らに対してもまわりに対しても一緒に暮らしてゆく仔達にも、やさしく、わたしがしたかったことへと繋がっていくのではなかろうかということ。



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これはこつつぼ。
火葬からの骨壷は芳香剤の匂いがとんでもなくて涙(お手洗い的な) 陶器なのもなんだかな~と先代の時から思っていて。作っていただいて。(自己満足)
サイズは4寸より幅大きめ、高さ低め。(欲しい空間サイズわかるのだし既成に倣わなくてもいいのでは?って判断でうちの仔骨サイズ)
(ちなみに本来は塗装ありで艶々らしいのですが、わたしは後々ふまえて無塗装にしていただいたのでこんな感じで)

こういうのは、執着に捉えられたり実際そうなったりカルシウム体(汗)にって引かれたりするかもしれないのだけど。ぼくそこには帰れないよとかそこにはいないよとかわかってるよってこと言われても(←)今まで一緒に居させてくれた感謝があるわけで。土に還してあげられる状態でもないし(土地とか住まいとかの関連で)。
心持ちの問題なだけとも思うけど。どうしても既存のかたちに違和感があったので。したいようにしました。




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(測定さいごの数値)



今コンタクトに対して感じる気持ちは、利他の心や使命でもなく、「必要であると感じる」という不明瞭な感覚です。
その回答に関して唸るところもあったのだけど。(動物たちがなんら人とかわりないのだという認識のバトンを拡げていきたいとか、一緒に暮らす動物さんとの繋がりを感じたいと望んでいる方の実感を後押ししたいとかいう気持ちはありますよ。でも根幹は何かというと、上記にあるように思うんです。)



彼らの認識、彼らの感覚を教わっている最中です。
理会が出来ない部分もあります。器になれてない部分もあります。
でも知りたいと思う。彼らの意識に近づきたい。


伝達技術や表現幅、コンタクト後のフォローアップ等、至らぬ部分も多いと思う。学びの為に協力をお願いしたいというのも変な話なのですが。
エネルギーを受け取り、循環させる行為に対しての姿勢も育んで参りたく。お付き合いいただける方、ご縁がある方がおりましたら。

ご協力者さまの募り、再開です。





至福タイムの写真✶
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(完全室内住まいでしたけど肩乗りのお外ビューが大好物で♡♡♡
※彼だから体験出来たことで、あくまで特例と思っています。
1時間とかザラだったので腰が~ってなったりしたけどすんんんごい幸せ体験)



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 14, 2017 16:00
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secret詳細Ⅱ(常時更新)

 14, 2017 15:54
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